A.
2階ベランダ等への設置は控えるようお願いしております。強風による転倒・落下、十分なアンカー固定ができるか、床の耐荷重、避難経路を塞がないかなどの問題があるためです。
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Q. 上位階への荷揚げについては、どうなってますか?
A.
■マンション上位階への組立設置につきましては、
安全面の配慮・PL法(製造物責任法)による規制強化・消防法・ベランダやバルコニーのマンション共用部分等の関係の為、原則的に控えさせていただいております。
ただ、タクボ物置・イナバ物置につきましては、設置上の責任を、お客様にて負っていただける場合のみ、荷揚げ・組立施工をさせていただいております。
その際、商品代金・組立費とは別に、荷揚げ費がかかります。
■物置は配送の際、複数の梱包に分かれており、その梱包一つにつきまして、かなりの重量がございます。
マンション上位階までのお届けの場合、エレベーターを使用した場合でも、一度に荷揚げができないことがございます。そのため、荷揚げに特別な作業・作業時間が発生します。
この作業に対する費用が荷揚げ費となります。
■当店は物置の配送・組立を組立作業員へ委託している関係上、荷揚げ・室内搬入に特別な作業・作業時間が発生するため、組立作業員へのその作業負担分がかかります。何卒、ご理解の程、お願い申し上げます。
※荷揚げ費用に関しましては、お客様の状況により変わりますので、「問い合わせフォーム」からお問い合わせ下さい。
Q. 日曜、祭日の配達・設置はできますか? また、時間指定はできますか?
A.
商品の配達・設置につきまして、日曜・祭日は行っておりません。
配送希望日には日曜・祭日を除いた日にちをご記入頂きますようお願い致します。
時間指定に関しましては、誠に申し訳ございませが、対応ができておりません。
お客様にはご不都合お掛け致しますが予めご了承頂きますよう、お願い致します。
Q. 注文してからどれくらいで届きますか?
A.
商品のお届けは、ご入金確認後、約1週間程度です。
※メーカーの在庫状況などにより、納期がそれ以上かかる場合もございます。
Q. 商品の到着時間帯について
A.
商品は、午前8時頃から夕方までの間にお届けいたします。配送には、時間指定のできない路線便またはメーカー自社便を使用しているため、配達時間の指定および夕方以降の配送は承っておりません。あらかじめご了承ください。
Q. 道幅が何メートルあれば搬入できますか?
A.
ほとんどの商品が2トントラックでの搬入になります。道幅が3m以上あれば搬入可能です。
Q. 返品・交換は可能でしょうか?
A.
返品交換についてのページをご用意しております。
詳しくは、返品交換についての専用ページをご覧下さい。
→ ご利用ガイド 6. 返品、交換について
http://www.1128.jp/guide/howtoshopping_05
Q. 商品の到着時間を教えて下さい
A. 商品発送完了後、「商品発送のお知らせ」のメールをお送りしております。
そのメールの中に、運送業者、伝票番号の記載がございますので、それらを元に、直接、配達店舗へご連絡頂き、ご確認をお願い致します。
Q. 15cmブロック上連結金具(BF-4515J)について。 壁の幅が17cmあるのですが、取り付け可能でしょうか? また、この金具の高さはどれくらいになりますか?
A.
誠に申し訳ございませんが、こちらの商品は15cmブロック用となっておりますので、17cmのブロックには取り付け不可能です。また、高さは全高535mm フェンス取り付け部が450mm となっております。
Q. クレジットカード払いは、できないのでしょうか?
A.
現在は、VISA と Master Card をご利用頂けます。
※お電話・FAX・メールでのお申し込みの場合は、ご利用頂けません。
なお、弊社ではSSLシステムを利用しておりますので、カード番号は暗号化されて送信されます。ご安心下さい。
お支払い回数: 一括、リボ、分割(2/3/5/6/10/12/15/18/20/24回)が可能です。
お支払いのタイミング: 商品の準備が整い次第発送致します。
利用控について:
当店ではセキュリティ上の配慮からクレジットカード利用控は原則としてお送りしておりません。カード会社から送付されますご利用明細をご確認下さい。
注意事項:
リボルビング払いの分割手数料は、無料です。
リボルビング払いの分割金利については、お客様負担となりますのでご了承下さい。
→ ご利用ガイド 4. お支払い方法
http://www.1128.jp/blog/guide/payment
Q. 東北に住んでいるのですが、長期間、雪にさらされてしまい、屋根からの落雪などの衝撃や水に強いウッドデッキ材は何がおすすめでしょうか? 2・3種類教えていただけますか?
A.
「ウリン」がお勧めです。鉄の木と呼ばれる程の強度耐久性を備えたデッキ材です。公共事業等での実績も高い材種となっております。
※注意 赤い樹液が出ます。車の上での使用、洗濯物を干す場合など設置場所 等を考慮しご注意下さい。
水に強い材としましては「イペ」や「イタウバ」もお薦めです。
また、落雪などの衝撃を考慮するのであれば、構造などにも注意が必要です。
(通常よりも根太ピッチを狭めにする、面材を厚くする等)
Q. ウリンの面材のカットはしていただけるのでしょうか?
A.
長さのカット(例:長さ3000mmを2500mmにする)は、1カット220円で受け賜ります。
縦方向へのカット(例:巾105mmを90mmにする)と厚みのカットは、お見積もりとさせて頂いております。
Q. セランガンバツーラティスフェンスのフェンス間にくる木(支柱)の部分は扱っていますか?
A.
同じセランガンバツーの90×90mmの角材のご用意がございます。
下記URLよりご確認ください。
→ バツー(セランガンバツー)
https://www.1128.jp/blog/products/wood-deck/selanganbatu
Q. 設計したものをカットしていただけるのでしょうか? また曲線にもカットしていただけるのでしょうか?
A.
長さのカットは弊社にて承ります。長さ以外のカットについてはご相談ください。
下記にホームページを記載致しますのでご参照下さいませ。
また、曲線のカットでございますが行っておりません。ご検討の程宜しくお願い致します。
→ 製材、カットについて http://www.1128.jp/blog/guide/seizai
Q. ウリン材を加工して食器にしたいのですが、問題ないですか?
A.
ウリン材は、水や雨に触れると樹液が大量に発生する特性があるため、食器としての使用はおすすめできません。
Q. ウッドフェンスを自分で作ってみたいと思っているのですが、施工方法が分かりません。
A.
図解入りの説明ページを設けておりますので、そちらをご覧下さい。
→ 横貼りフェンスの作り方 http://www.1128.jp/extterior/fence/sp_fence_make_y
→ ラティスフェンスの作り方 http://www.1128.jp/extterior/fence/sp_fence_make_r
Q. 会員登録の解除(退会方法)を教えて下さい。
A.
退会をご希望の場合は、会員ページにログインいただき、「会員情報修正」より「退会する」をクリックしてください。
手続き完了後は、メールマガジンの配信が停止され、ポイントサービスなどの会員向けサービスもご利用いただけなくなりますこと、あらかじめご了承ください。
Q. 商品名に記載のある『引き取り限定』とは、どういう意味ですか?
A.
【引き取り限定】の件でございますが、宅配便・路線便での出荷が不可能な為、弊社までお引き取りにきて頂く商品となっております。
※ページよって「引き渡し」と記載している箇所もありますが、上記「引き取り」と同じ意味になります。
Q. 『要-荷下し手伝』の記載がある商品は、どのように手伝えばよいのでしょうか?
A.
弊社の枕木などは重量があるため、ドライバー1人での荷降ろしが困難です。
そのため、商品到着時に荷下しのお手伝いをお願いしております。
具体的には、ドライバーの指示に従い、2人で両端を持って運ぶ作業が主になります。
Q. 基礎をエコアール、床材をウリンにするか、全てウリンにて作製するか迷っています。
A.
基礎材と床材を別々の樹種にすることはできますが、同じハードウッド(硬木)をお選びください。
耐用年数に差があると先に基礎だけ劣化し補修に手間がかかります。
Q. おすすめのデッキ材を教えて下さい。
A.
●おすすめのウッドデッキ材
●サンプルのご案内
実際にデッキ材を手に取って素晴らしさを実感してみませんか?
デッキ材の各種サンプルをご用意しております。
あなたの一番のデッキ材を見つけて下さい。
→ デッキ材サンプル購入ページへ
Q. スーパーウッドステインの1リットルで約10平方メートルという目安は、1度塗りと2度塗りのどちらの場合ですか?
A.
1度塗りの目安です。
Q. デッキに塗料を塗るタイミングは、施工前と完成後のどちらが良いですか?
A.
基礎部分(土台や根太など)は、組み立て前に塗装するのがおすすめです。完成後に塗るのは難しいため、事前に塗布しておくと安心です。
また、組み立て後のメンテナンスでは、表面の塗装可能な部分を中心に塗ると良いでしょう。
Q. 油性塗料と水性塗料のメリット、デメリットを教えてください。
A.
油性塗料と水性塗料には、それぞれメリットとデメリットがあります。用途や環境に応じて選ぶことが重要です。
【油性塗料】
○ メリット
– 耐久性が高い:塗膜が強く、長持ちする
– 速乾性:乾燥が早く、作業時間を短縮できる
– 密着性が良い:金属やプラスチックなど、さまざまな素材に塗れる
× デメリット
– 臭いが強い:シンナーを含むため、刺激臭がある
– 環境負荷が高い:揮発性有機化合物(VOC)を排出する
– 扱いが難しい:専用の溶剤が必要で、道具の洗浄も手間がかかる
【水性塗料】
○ メリット
– 臭いが少ない:シンナーを含まないため、室内でも使いやすい
– 環境に優しい:VOCの排出が少なく、安全性が高い
– 扱いやすい:水で薄められ、道具の洗浄も簡単
× デメリット
– 耐久性がやや低い:油性塗料に比べると塗膜が弱い
– 乾燥に時間がかかる:気温や湿度の影響を受けやすい
– 密着性が低い:金属などの素材には塗りにくい
最近では、水性塗料の耐久性も向上しており、屋外でも使用できるものが増えています。用途に応じて適切な塗料を選ぶと良いでしょう。
Q. 水性の塗料の上に油性の塗料を塗っても大丈夫でしょうか?
A.
一般的に、水性塗料の上に油性塗料を塗ることは推奨されていません。油性塗料に含まれる溶剤が水性塗料の塗膜を侵し、膨れやシワが発生する可能性があります。
水性に塗料に重ね塗りする場合、新たに塗る塗料も水性の塗料にしていただくのが理想ですが、油性を塗ることも可能でございます。その際、下記の点にご注意くださいませ。
1. ゴミやほこりを拭き取ってください。
2. カビやペンキ、ニス、ワックスなどの旧塗膜は、サンドペーパーなどを使ってよく落とし、水で洗うか水拭きしてください。
3. 塗装前はなるべく木材を乾燥させてください。
